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会社売却を検討する第一歩は自社の適正株価を知ることです

M&Aナビの新規リリースを記念して

自社の譲渡を検討のお客様へ

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(c) 2018 M&Aナビ

西村 将明
株式会社ALIVAL 代表取締役

関西大学法学部法律学科卒業後、(株)リクルートにおいて、中小〜上場企業の採用・組織コンサルティングに従事。新規開拓の社内記録、MVP等多数受賞。
その後、大手M&A仲介会社にてM&A仲介業務に従事。50件を超えるM&A成約のほか、会計事務所・金融機関のM&A業務推進、名古屋支社の立ち上げに関わる。また、勉強会・セミナー等での講演も多数手掛ける。

澤田 憲幸(公認会計士・税理士)

株式会社ALIVAL 取締役CFO

早稲田大学理工学部電気情報生命工学科卒業後、税理士法人プライスウォーターハウスクーパース入社。インバウンドおよびアウトバウンド投資に関する税務コンサルティング業務やデューデリジェンス業務に従事。
その後、大手M&A仲介会社にて士業として名古屋支社管轄の100件を超える案件に関与。中堅・中小企業のM&A及び組織再編にかかるストラクチャー構築に強み。

会社の譲渡を具体的に検討するにあたって、
自社の客観的な評価額を知ることはとても重要です。

譲渡はまだ先という方も現時点での評価額を知ることで、
将来より高く譲渡するための指針を得ることができます。

昨今、ホームページやDM等で「無料株価診断」と銘打ち、
決算書の数値を入力すると概算株価が算定されるものや、
決算書の簿価のまま評価する簿価純資産法などで
非常に簡便的に評価額を算定するサービスがあります。

手間がかからず気軽に株価の概算値が知れる一方、
含み益や含み損、引当金などが考慮されておらず、
正式な評価額とかけ離れた株価になる場合もあります。

本来の目的を果たすためには決算書などの資料を基に、
自社の業種や事業ステージに応じた評価方法で、
きちんとした株価算定を受けることが有効です。

しかし一歩踏み込んだ株価算定を依頼しようとすると、
多少の費用(数十万円〜)がかかることが一般的です。

このたび当社では、M&Aナビの新規リリースを記念して、
先着50社限定で株価算定サービスを無料でご提供いたします。
(M&Aナビへ新規登録していただくことが条件となります)

この機会に自社の正しい評価額を算定し、今後の譲渡戦略の参考にしてください!

  • 決算書3期分(科目明細、申告書等も含む)

  • 減価償却資産台帳(直近期末)

  • 直近の固定資産課税明細書(可能であれば)

必要資料

会社の売却を検討の経営者の方へ無料株価算定キャンペーンを実施!

M&A実務のオンラインナビゲートシステム

M&Aナビ(エムエーナビ)は、
交渉相手のマッチングから

M&A成約に向けた実務作業まで、
一貫してオンラインで行うことができる

ナビゲートシステムです。
売却希望の方と譲受希望の方、
企業を支援する専門家の方それぞれにとって
必要なタスクが盛り込まれているため、
M&Aを経験したことのない方でも

安心して検討を進めることができます。

(M&Aナビでは、会計事務所・金融機関・士業・M&A専門会社の方々を「専門家」と呼んでいます。)

まずは本サイトよりお申し込みをいただいてから、以下の資料のご提供をお願いしております。

その後、必要に応じて当社アドバイザーからヒアリングをさせていただいた上で、総合的に適正株価を算出いたします。

株価算定を申し込む

お申し込み後、当社アドバイザーよりご連絡をさせていただき、具体的な算定の進め方についてご案内いたします。


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売却希望の方と譲受希望の方、
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